被害者は加害者の養分になるために生まれてきたのか?否、全ての人は幸福になることができる

集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者は加害者によって意図的に底辺に落とされるわけですが、それに反し加担者加害者は裕福になり家庭も持ち子孫繁栄させていきます。被害者を生き地獄にし犠牲にすることによって加害者は金や異性も手に入るというシステムが実際にあるのです(🍘信者は事実、異性交友が盛んな人が多い)

被害者はまるで生贄です。こんな不条理があるでしょうか?理不尽極まりないと思います。

私はスピリチュアルは基本的に好きではないし、集ストをスピに誤誘導してくる偽被害者工作員もいて近年は神仏に不信感をもっていました。ですが、こんな理不尽な犯罪被害を受けたことでここまで酷い人生を送らざるを得なくなったと考えると神にも縋りたくなります。目に見えない超常的な存在に、救ってくれ!と心底助けてほしいと思うようになりました。加害者たちは🍘、警察、司法、ヤクザなど巨大権力で自分1人では本当にどうすることもできません。大勢に工作され潰されるとなると太刀打ちするのは不可能に近いです。神や宇宙人、高次元存在に願い祈るしかないのです。

祈ってみて気づいたのは目に見えない存在に想いを馳せる時、暖かな気持ちになり幸福感が湧くことが偶にあることです。多幸感に包まれる感覚というか‥いや、宗教とかではないのです。加害者に宗教信者は多いし争いの元になる宗教は嫌いですが、何か超常的なものに対して祈ること自体は素晴らしいことだと思います。祈りは難しいことでなく、大切な人を思うことと一緒で身近な行為なのだと思います。祈りは人でも動物でも物質でも、愛おしく思う気持ちの全てに繋がるような気がします。集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者であっても、そうしたことに若いうちから気づけたことは幸いなのかもしれません。

ただ、やはり被害は無くなってほしいですし今まで潰された人生も返してほしいです。人には良心というシステムが誰にでも備わっているし、いつからでも改心できます。今後、加害者の方々が良心に従い勇敢な告発を行われることを願います。

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