集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害を一般人に信じてもらえない理由

この犯罪の解決には一般層からの認知・理解を増やすことが最も効果的と考えていますが、大々的にこの犯罪が行われ始めたと思われる生活安全局設立1994年7月1日(集団ストーカー自体はそれ以前からあるが防犯活動系はこの頃からと思われる)から既に30年以上経過しているにもかかわらず、未だに都市伝説・陰謀論扱いされています。

この人権侵害甚だしい人潰し犯罪がなぜ未だ表面化しない理由と要因を簡単に挙げてみます。

  • 周囲から見てくだらない、馬鹿馬鹿しい、あり得ないと思われるようなことを執拗に繰り返す
  • 警察公認の防犯活動という名目で行われている
  • 遠隔で人体に影響を与える電磁波・低周波・高周波・超音波・放射線などに対する知識・認識が一般的でない
  • 🍘信者などがネット上で集団ストーカー被害者=統合失調症、などのネガティブキャンペーンを日夜行なっている
  • (在日)オールドメディアが報道しない
  • 政府、行政内に反日の帰化・在日の人々が多数いる

私が思い付くのはこのあたりでしょうか。やはり1部の公権力側が積極的に行なっているのが非常に大きな要因だと思います。日本人は体制や権力に弱い人が多いのでそうなってしまうのは理解出来るのですが‥。肉眼で見えないテクノロジー犯罪は尚更でしょうね。

被害者の実感として話しますがこの犯罪、小中学生がやるようなくだらないいじめのようなことをいい歳した大人たち(老若男女、子供もいるが主に30〜70代)が被害者を囲んで執拗に繰り返します。私自身がやられた例を出しますと

  • 加害者全員で被害者の席を囲んだのち席を次々に移動し孤立感を与える(職業訓練校)
  • 偶然を装い被害者の机や椅子を蹴る
  • こちらを見ながらヒソヒソ話(外出時、外食時、学校、職場)
  • わざとカートをぶつけてくる(スーパー勤務時)
  • 前方の加害者が間違った場所に商品を品出し、離れた位置で見ていた加害者が飛んで来て私のせいにされる(スーパー勤務時)

こうしたせこい嫌がらせを毎日執拗に繰り返すことにより被害者を精神的に追い込み病ませて引きこもりや自殺に追い込んでいるのです。この犯罪に加担している者は誰であろうと紛うことなき屑です。警察公認の防犯活動なら警察自体が腐り切っているのです。大部分はおとなしい被害者にいじめ嫌がらせを繰り返しイライラさせ犯罪誘発もしているのですから、警察が犯罪マッチポンプ製造と自殺強要をしているのです。被害者と加害者、どちらが異常者なのかは明白ですよね。ただ、どんな組織も一枚岩ではありませんし、警察内にも善良で正義感溢れる方々は多くいます。

話は逸れましたが、行政の関与や異常な内容の犯罪であるのが逆に一般人への目眩しになりなかなか信じてもらえない要因になっていると感じます。被害に気づいた者たち全員で声をあげ続けるしかないのかなという思いですが結局、上に居座っている権力者たちが粛正されないと根本的な解決は出来ないように思います。でも被害者のみなさん諦めずに活動していきましょう。

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