特定個人に対していじめ嫌がらせ他、様々な人権侵害行為をはたらいて引きこもりや精神的・経済的に追い込み被害者が被害を訴えれば「被害妄想」「統合失調症」のレッテルを貼り強制入院させたり、果てには自殺にまで追い込むこともある組織犯罪です。
加担している主な組織は宗教団体、警察、防犯団体や防犯協力企業、反社会団体(ヤクザ、暴力団、半グレ)などですが、加害者たちは朝鮮など民族的な結束力が非常に強いように見受けられます。某宗教団体の信者が多いと言われている建設業者や車関係の職も加担していることが多いです。警察と蜜月な警備業にもたくさんいます。
被害者になるとあらゆる場所・シチュエーションで嫌がらせされるようになります。挑発行為を執拗に繰り返されイライラさせキレさせることにより犯罪誘発のようなこともされます。被害者を警察沙汰にし既成事実を作った後、地域全体に悪評流布などをして危険人物に仕立て上げ迫害対象にすることが手口になっていると思われます。
学校や会社のいじめもこの犯罪により行われていることが非常に多いとの説があります。私自身幼少から被害と思わしきことが頻繁にありましたが世の中のいじめはほぼ全てこれだと思います。どのような技術を使っているのかは定かではありませんがネットの閲覧履歴や書き込みなども特定され嫌がらせの材料に使われているようです。私自身も身に覚えがあります。テンペストなど画面をミラーリングする技術は存在するようですし、IPで特定するのもプロバイダに協力者がいれば簡単に出来てしまいます。
防犯や精神医療など様々な利権が絡んでいるため解決は困難な問題なのですが、何も悪い事をしていない一般人を悪人に仕立て上げ暴虐の限りを尽くす、という事は防犯活動では決してないはずです。明らかに特定個人に対する迫害であり、いじめや人潰しがビジネス化しているということがわかると思います。集団ストーカーに利用されている防犯パトロールには女性や子供も多数参加しており、被害者が外出すると目の前に現れて睨み付けや挨拶をしてきます。本当の危険人物であるなら女性や子供を近づけることなど出来ないはずであり、少し考える頭がある方ならばこの時点で利権目的のインチキ防犯活動であることが理解出来ると思います。
自宅内でも近隣から「ドンドンドン」など何かを叩く騒音をしょっちゅう出されたり、周波や低周波を流されてほぼ常時モスキート音が聴こえる状態になり睡眠妨害されるなどの悪質な行為を受けていますが被害を訴えても警察は全く動きません。
人権侵害行為のオンパレードであり明らかに犯罪なのですが、名目上は防犯活動であり警察が嫌がらせの指示を近隣住民に出しているという驚愕の事実が確認出来ました。私自身で嫌がらせ行為をする近隣住民から直接聴取したところそう答えた人が数名現れました。その後、警察に電話相談しその旨を伝えたところ「それはおそらく警察を騙った人物ですよ」とはぐらかされました。私が喰い下がると挙句の果てに「嫌がらせは犯罪じゃない」と嫌がらせの事実を認め開き直るかのような発言もされました。
こんな集団リンチのようなことは絶対に無くさなければ将来の日本に遺恨を残すと思います。多くの日本人がこの隠された犯罪に気づき声を上げることを願います。

コメント
こんにちは、これはコメントです。
コメントの承認、編集、削除を始めるにはダッシュボードの「コメント」画面にアクセスしてください。
コメントのアバターは「Gravatar」から取得されます。
[…] 私が小さい頃からいじめ嫌がらせによる妨害を受けてきたことには深い事情があるのですが、常識的に考えると信じ難いことであり現在の世の中ではまだ理解していただけないことが多 […]